技術は磨いてきたけれど、それをどう活かせばいいのか。ただレシピを追うだけでは物足りなくなってきた今、次のステップが見えない方へ。
料理を通じて自分を表現したい、でも具体的な一歩が踏み出せない。そんな変化を求める気持ちを形にするお手伝いをします。
テクノロジーの進歩に不安を感じる中で、人間にしかできない感性と創造性を料理を通じて発揮する方法をご提案します。
RIKO's Atelierは、料理の技術や経営のノウハウを一方的に教える場所ではありません。主役は、あなた自身。あなたの人生、旅の記憶、好きなもの、コンプレックス…
その全てが、他に誰も真似できない、尊いビジネスの「原石」です。私、RIKOの役割は、あなたの想いに私のアイデアを加えていくことです。
問いを重ね、対話を重ね、あなたという原石を、世界でたった一つの輝く「作品(ビジネス)」へと磨き上げる。そのための、アトリエ(工房)であり、聖域(サンクチュアリ)なのです。
たった5つの質問で、あなたの食の記憶や想いから、世界にひとつだけのシグネチャーレシピコンセプトを見つけ出します。シンプルで楽しい対話を通じて、あなたの料理の可能性を発見しましょう。
複雑な分析は必要ありません。たった5つの質問に答えるだけで、あなたの食への想いや記憶から、独自のレシピコンセプトを見つけ出します。
シンプルで楽しい対話を通じて、あなたの中に眠る料理の可能性を発見。RIKOのアトリエでの本格的なレシピ開発へのきっかけにしてください。
シンプルな対話であなたの想いを整理
あなただけのレシピテーマを明確化
RIKOとの個別セッションへ自然に誘導
料理がうまくなって、次はどこに進もうかと迷っていた私。そんな時、師・EIKOと出会い、日本のうま味という「不動の核」を使うアイデアを学びました。
EIKOの知識と私の哲学が結晶し、まず生まれたのが、共同の作品である自然派だしの素「日本の旨みちゃん」でした。それは、誰もが知っている、日本の気遣い、心配りの叡智。
そして、次なる探求の答えが『Essence RIKO』です。和食の枠を超え、あらゆる国のスパイスと食材を繋ぐ、料理の土台となる一滴。これこそ私が広めたい私の生き方であり、このアトリエの象徴です。
あなたの「Essence」は何ですか? それを見つけ、形にするために、ここでしかできない多くの体験をご提供します。
もし、あなたが自分の可能性を信じ、最初の一歩を踏み出したいと願うなら。まずは個別セッションで、あなたの熱い想いを聞かせてください。
人生は一度きり。「いつか」という曖昧な未来ではなく、「今」この瞬間から、あなたの物語を自分の手で紡ぎ始めませんか?
RIKOのアトリエで、あなたの感性を形にし、世界に届ける旅が始まります。あなただけの「食の物語」を、一緒に創り上げましょう。